2013年3月17日日曜日

今日も これです



成魚放流最終日 
朝の霧は 絶好の釣り日和 
平水に戻り 釣果も上々!
本流の釣り師は
餌釣り85% ルアー15% フライ0% 
「4〜5匹おくれ」とか 手づかみ! とか 
色んな楽しみ方を なさってます
まあ ええ事です!






この現場で フライは辛い・・
京北の谷には 稚魚放流を行って居りますが
Woodstickのイヴェントとして 発眼卵放流を企画中です 
これは 大きな意味で 自然保護が目的ですが 
漁協や地元の人達への アピールだったりする訳で~~




漁協の役割の一つとして
「管理漁場の利用調整」てのがありますが 
現状では 鮎も含めて 漁場を釣り堀的(成魚放流区)な利用方に止めている訳です  かな? 
鮎は一年魚だからね・・・ 網を入れて アマゴも一網打尽!!
その他の義務である「水産資源管理」を都合良く解釈して〜
対象魚が 放流せずとも「絶えない規制区」を設けても良いんじゃないかな? 
「1〜2匹は持って帰って良いよ〜でも乱獲は絶対許さないよ」って
そう謳うだけで良いのです! あとは個々のモラルの問題
っと歌いながら 漁協のオッチャンに馴染むわたひ ♪〜

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